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導入&活用事例
導入&活用事例
冗長化電源搭載、iSCSI対応、1U4スロットNAS 【ReadyNAS 3100】
冗長化電源搭載、iSCSI対応、1U4スロットNAS
ネットギアジャパン株式会社
1996年にBay Networks(後にNortelに買収)のSOHO向け製品部門として設立されたNetgearだが、2002年に完全独立。ネットワーク機器会社としてNASDAQに上場している。創立のいきさつもあり、当初はエントリー向けの製品を中心としていたが、徐々に製品ラインアップを拡充している。ネットワーク接続型ストレージについても、2007年3月にInfrant社を買収、個人向けからラックマウント型まで豊富なラインアップを完成させつつある。
クラウド間接続によるプライベートクラウドの構築とサービスレベル管理を実現 【VMware vCloud Director】
クラウド間接続によるプライベートクラウドの構築とサービスレベル管理を実現
ヴイエムウェア株式会社
VMwareの資料によると、プライベートクラウドを構築するシナリオでは、まず論理ユニットへのITリソースのプールを作成し(サーバー、ストレージ、およびネットワークを仮想化し、仮想データセンターに抽象化する)、次に標準化されたサービスカタログの作成を行う(ユーザーが利用できるサービスのカタログを作成し、仮想インフラで実行されるアプリケーションにサービスレベルを定義する)としている。VMware vCloud Directorとは、vCenterの管理するすべてのリソースを抽象化し、まさにこのプライベートクラウドの構築を実現するソフトウェアである。
分散キャッシュ連携によるデータの一貫性を実現【EMC VPLEX】
分散キャッシュ連携によるデータの一貫性を実現
EMCジャパン株式会社
サーバーの仮想化とストレージの仮想化で大きく異なることの1つは、仮想化のインフラストラクチャ(仮想化ソフトウェア)が、標準化されているサーバーに対し、ストレージの仮想化を司るソフトウェアは、ストレージベンダーの独自技術によるものである、ということだ。VMwareやCitrix、MicrosoftやParallelsといった、サーバーベンダーとは独立したソフトウェアベンダーにより、サーバー仮想化のインフラが提供されているため、異なるベンダー間のサーバーを仮想化環境の中で連携させることが比較的容易だ。つまり、多少効率が悪くなったりすることはあっても、マルチベンダーのサーバーを仮想化環境の中でコンピューティング・リソースとして共通にプールすることができる。
ネットワーク対応の警告灯 【警子ちゃん3Gシリーズ】
ネットワーク対応の警告灯
株式会社アイエスエイ
データセンターの監視を行っているオペレーションルームには、たいてい警告灯が置かれている。サーバールームの事故や異常事態の発生をいち早く知るには、視覚と聴覚に訴える警告灯は、対応の迅速化を図るうえで非常に有効な手段となる。
株式会社マーズフラッグ
顧客目線でサービスを改善しようとする姿勢が他とは違う
都心型データセンターとしての利便性も魅力
株式会社ジーパラドットコム
サービスを理解してしっかりと監視してくれる
臨機応変に対応してくれるパートナーとして期待
NTOMO株式会社
技術部門と同様な、きめ細やかなサービスを提供
3Dコミュニケーションサービスを支えるスカイアーチネットワークスの技術力
株式会社i.JTB
大容量の電源を確保できるデータセンターを選択
立地条件のよさも選択の決め手
「大容量の電源を確保できるということと、立地条件がよいということが、移設先のデータセンター選びの最大の条件でした。最終的には、ケージでスペースを確保でき、独自のラックを使えるという点と、立地条件がよいという点でビットアイルを選択しました。何と言っても、徒歩5分の場所にデータセンターがあるというのは、やはり便利です」
株式会社ライトアップ
信頼できるパートナーとして技術力の高さに期待
「非常に技術力の高い会社だという印象を受けましたし、障害時の対応やフローについても提案してもらいました。施設も新しく最新の設備が整っていて、空調なども優れていると感じました。また、入退室などの物理的なセキュリティーに関して、アンカーテクノロジーは自社でやっているという点も好印象でした」
エムティーアイ
1千万人以上が利用するサービスを
高い品質で提供するパートナーとして不可欠
「当初は、システムやネットワークのことなど、何もわからない状態でした。そんなときに設立されたばかりのイーツを知り、いろいろと手助けしてもらいながら事業を拡大していくことができました。互いにそれぞれの分野で事業を展開し、協力しながら成長してきたパートナーだといえます」




