クラウド時代のビジネスIT入門書・8月の新刊第二弾 『仕事で使える!シリーズ』 4タイトル刊行! 『仕事で使える!Googleスライド』 『Googleサイト活用編』 『Google Apps モバイルデバイス管理編』 『Chromeデジタルサイネージ』

クラウド時代のビジネスIT入門書・8月の新刊第二弾
『仕事で使える!シリーズ』 4タイトル刊行!
『仕事で使える!Googleスライド』 『仕事で使える!Googleサイト活用編』
『仕事で使える!Google Apps モバイルデバイス管理編』
仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ
2015年8月26日
http://nextpublishing.jp/
 
 インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、クラウド時代のビジネスIT入門書『仕事で使える!シリーズ』の8月発売タイトルの第二弾として、Google社の提供するクラウドプレゼンテーションサービスGoogleスライドを仕事で使いこなすための活用ガイド『仕事で使える!Googleスライド』、IoT時代の新しい広告ビジネスの基盤を解説した『仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ』など4タイトルを刊行いたしました。
 本シリーズの制作にあたっては、Google社のクラウド環境を最大限に活用した制作体制と、当社が開発した「NextPublishing」メソッドを連携することで、短時間での電子書籍と印刷書籍の同時制作が可能となりました。
 当社では今後もこのシステムを活用し、サービス内容が常に最適化され続けるため、旧来の出版制作体制ではリアルタイムの対応が難しいクラウドサービスをテーマに連続刊行してまいります。
『仕事で使える!シリーズ』 8月刊行タイトル
『仕事で使える!Googleスライド』 『仕事で使える!Googleサイト活用編』
『仕事で使える!Google Appsモバイルデバイス管理編』
『仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ
<<8月刊行タイトル>>
『仕事で使える!Googleスライド クラウド時代のプレゼンテーション活用術』
     GoogleのWebサービス「Googleスライド」を使ってあらゆる提案を効率化するための情報をコンパ
     クトにまとめた活用ガイドです。いわゆるプレゼンテーションアプリであるGoogleスライドは、一人で
     使うだけではなくチームでコラボレーション作業ができる点が最大の特徴です。グループでプレゼン  
     テーション資料を作成するためのさまざままなノウハウやテクニックを具体的に紹介しています。
 
著者:丹羽国彦 監修:佐藤芳樹
小売希望価格:電子書籍版700円(税別)/印刷書籍版 1200円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文96ページ
ISBN:978-4-8020-9029-2
発行:株式会社インプレスR&D
目次:
プロローグ
  Googleスライドの概要
    簡易版PowerPointでは終わらないGoogleスライドの魅力 
  Googleスライドのメリット
    Googleスライド活用最大のメリットは同時編集機能
第1章 Googleスライドでビジネスを加速する
  Googleスライドで資料、スライド作成が変わる
    資料作成・プレゼン準備を多馬力、同時並行で作成する
    モバイルを使ってどこでも資料の修正が可能
  Googleスライドでチームが変わる
    Googleドライブはチームの情報共有意識を促進する
    Googleスライドで広がる様々な形での情報展開
第2章 Googleスライドを使いこなす!
  Googleスライドを開始する
  Googleスライドを作成する
    わかりやすく整ったビジネススライドに仕上げるコツ
  Googleスライドでコラボレーションする
  Googleスライドでプレゼンテーションをする
第3章 Googleスライドを仕事で使う!ビジネス事例集
 社外連携から社内ホワイトボードまで多岐にわたる活用
 社内SNSとの連携で最新の業務マニュアルを展開
 
『仕事で使える!Google サイト活用編 Webサイト&Googleアナリティクス運用術』
誰にでも手軽に、わずか数分で構築できるGoogleサイト。しかしどのようなコンテンツを掲載し、どのようなつくりのサイトにしていくのがいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。本書では、クラウドサービス特有のさまざまな制約や容量制限など、構築する前に把握しておくべきことなどを詳細に解説。組織の生産性向上のために資するサイトを作るために必要なアクセス解析を行うために、Googleが提供しているアクセス解析ツールGoogleアナリティクスを導入するためのノウハウ、導入後の効果測定などについても掲載しています。
 
著者:松田篤之 監修:佐藤芳樹
小売希望価格:電子書籍版700円(税別)/印刷書籍版 1200円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文98ページ
ISBN:978-4-8020-9030-8
発行:株式会社インプレスR&D
目次:
プロローグ
 簡単に作れるGoogleサイト
  Googleサイトの位置付け
  Googleサイトの活用ポイント
第1章 Googleサイトの活用
 活用状況を把握し、よりよいサイトを構築する
 サイトの活用状況を把握する
 サイトに目的を設定する
 目標設計
 指標
  PDCAサイクル
第2章 Googleサイトの特徴
  Google Appsの情報をサイトに集約しよう
  Googleサイトの機能
 他のCMSとの違い
 サイトの制約
第3章 Googleアナリティクスの特徴
  Googleアナリティクスとは
  GoogleサイトとGoogleアナリティクス
  Googleアナリティクスの構造
  Googleアナリティクスの初期設定
  Googleサイトを分析する
第4章 サイト活用のポイント
 サイト活用のポイント
 機能の活用方法
 サイト紹介
 チェックシート
 
『仕事で使える!Google Apps モバイルデバイス管理編 BYOD実践ガイド!Android for Work対応版』
世界で最も普及しているGoogleのモバイル向けオペレーティングシステム「Android」とAppleが展開するiPhone、iPad向けオペレーティングシステム「iOS」。モバイルデバイス市場はこの2つのプラットフォームで構成され、クラウドの活用を促進しています。本書はGoogle次世代クラウドグループウェアであるGoogle Appsのモバイルデバイス管理機能により実現可能な企業のモバイルデバイス管理術についてコンパクトにまとめたガイドです。最新のAndroid for Workにも対応しているので、個人所有デバイスの持ち込み(BYOD:Bring Your Own Device)を検討している方にもまず手にして欲しい1冊です。
 
著者:佐藤芳樹
小売希望価格:電子書籍版700円(税別)/印刷書籍版 1100円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文72ページ
ISBN:978-4-8020-9027-8
発行:株式会社インプレスR&D
目次
プロローグ
 モバイルデバイスの利便性と潜在する課題
  モバイルデバイスの急速な普及,市場動向,課題はセキュリティー
  個人所有デバイスの持ち込み(BYOD)でコストを抑制
 モバイルデバイスの企業導入に集中管理が必要なワケ
  管理しないことによるリスク,デバイス単体では使えない管理機能とは
  集中管理で広がる活用シナリオ
  Google Appsのモバイルデバイス管理がもたらす効果
  端末情報管理,セキュリティー設定の統一,アプリケーション管理の自動化,サポート体制
第1章 モバイルデバイス管理を効率化する 
  クラウドで「管理」するメリットを体験しよう
  これまでのモバイルデバイスの管理方法を見直してみる
  本当の「BYOD」を実現する
第2章 Google Appsのモバイルデバイス管理機能でAndroid/iOSを管理する 
 利用可能なモバイルデバイスを制御する
 Android for Workの導入方法を知る
  Android for Workの導入
  アプリケーション配信設定
  Androidデバイスの設定
  管理するためのポリシー
  Android 4.xとAndroid 5.xの違い
 
『仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ IoTで変わるデジタル広告ビジネス』
デジタルサイネージとはネットワークに接続したディスプレイを使って、野外や店頭、公共スペースなどで広告などの情報発信を行うシステムです。データの作成、保存から端末の管理まで完全にクラウドを前提として設計された「Chrome OS」は、デジタルサイネージの基盤として最適です。本書はこの環境で実現されるChromeサイネージについて詳細に記したガイド本です。ハードウェアとしてのChrome端末からコンテンツ作成環境としてのChromeアプリ開発、端末の監視や稼働状況レポートまで具体的に解説します。ソーシャルネットワークとの連携方法や社内サイネージの活用方法も紹介しています。
 
著者:小林直史
小売希望価格:電子書籍版700円(税別)/印刷書籍版 1200円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文104ページ
ISBN:978-4-8020-9028-5
発行:株式会社インプレスR&D
目次:
はじめに
 デジタルサイネージとは
 現在のデジタルサイネージシステムの課題
 Chromeサイネージがもたらす新しいデジタルサイネージとは
第1章 Chromeサイネージ:Digital Signage as a Service
 Chromeサイネージとは
 Chromeサイネージに最適なデバイス
 管理コンソールでChromeサイネージ端末を設定する
 既存のWebサイトをデジタルサイネージに活用する
第2章 Google Chromeサイネージのツールを理解する
 Google App Builderを理解する
 Chrome端末の監視と稼働状況レポート
 Chromeサイネージの注意点を把握する
第3章 Chromeサイネージを活用する
 Chromeサイネージを活用しよう
 Chromeサイネージをさまざまなデジタルサイネージとして活用する
 サードパーティー製のCMS(コンテンツマネジメントシステム)を活用する
第4章 Appendix
 Chromeデバイス 製品仕様
 Google Chart AP
 
<<今後の刊行予定>>
2015年9月
 『仕事で使える!Windows 10』
 『仕事で使える!Chromebox for Meeting』
 『仕事で使える!Google Apps Tips解説編』
 『仕事で使える!Google Apps オフィススィート完全解説』
 『仕事で使える!Chromebook詳細解説』
※いずれも一部、タイトルは随時追加を予定
 
<<販売ストア>>
電子書籍:
 Amazon Kindleストア:
 『仕事で使える!Googleスライド クラウド時代のプレゼンテーション活用術』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/B01486BGRW/
 『仕事で使える!Google サイト活用編 Webサイト&Googleアナリティクス運用術』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/B01486BGS6/
 『仕事で使える!Google Apps モバイルデバイス管理編 BYOD実践ガイド!Android for Work対応版』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/B01486BGSQ/
 『仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ IoTで変わるデジタル広告ビジネス』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/B01486BGTA/
 楽天koboイーブックストア: http://books.rakuten.co.jp/e-book/
 Apple iBookstore: http://www.apple.com/jp/apps/ibooks/
 紀伊國屋書店 Kinoppy: http://bookweb.kinokuniya.co.jp/indexp.html
 Google Play Store: https://play.google.com/store/books/
 honto電子書籍ストア: http://honto.jp/ebook.html
 
印刷書籍:
 Amazon.co.jp:
 『仕事で使える!Googleスライド クラウド時代のプレゼンテーション活用術』        http://www.amazon.co.jp/gp/product/4802090293/
 『仕事で使える!Google サイト活用編 Webサイト&Googleアナリティクス運用術』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/4802090307/
 『仕事で使える!Google Apps モバイルデバイス管理編 BYOD実践ガイド!Android for Work対応版』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/4802090277/
 『仕事で使える!Chromeデジタルサイネージ IoTで変わるデジタル広告ビジネス』              http://www.amazon.co.jp/gp/product/4802090285/
 三省堂書店オンデマンド: http://item.rakuten.co.jp/books-sanseido/c/0000000517/
 hontoネットストア: http://honto.jp/netstore.html
 ウェブの書斎オンデマンド本 楽天市場店: http://www.rakuten.co.jp/shosai/
※各ストアでの販売は準備が整い次第開始されます。
※一般書店では販売しておりません。
 お取り扱いを希望される書店ご担当者様は、後述のお問い合わせ先までご連絡ください。
 
【株式会社インプレスR&D】 http://nextpublishing.jp/
インプレスR&Dは、NextPublishingメソッドを活用した次世代型出版事業を推進する企業です。
 
【インプレスグループ】 http://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:関本彰大、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「モバイルサービス」を主要テーマに専門性の高いコンテンツ+サービスを提供するメディア事業を展開しています。
 
【お問い合わせ先】
株式会社インプレスR&D NextPublishingセンター
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105
TEL 03-6837-4820
電子メール:np-info@impress.co.jp